FINEPET'S口コミ@新ファインペッツドッグフードを通販でお試し!


全ての犬種、全てのライフステージに対応した無添加ドッグフードとして人気のファインペッツ(FINEPET’S)が、グレードアップしました。何がグレードアップしたのか、そして穀物不使用の究極のグレインフリー・ドッグフードとして新登場のファインペッツ(FINEPET’S)“極”についても解説します。
新しくなったファインペッツ(FINEPET’S)を試した方の口コミ、実際に愛犬に与えてみた感想などをご紹介。ファインペッツ(FINEPET’S)を通販でお試し価格で購入する方法についても詳しく説明するので、愛犬の健康を考える方、愛犬に安心安全なドッグフードを食べさせたいと思っている方はぜひ参考にしてください。

 

【目次】
1.ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードの効果と特徴
  1-1 ファインペッツ(FINEPET’S)新処方ドッグフードの主原材料とこだわり
  1-2 ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフード“極”の主原材料とこだわり
2.ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードの口コミ評判・評価を集めてみました
3.ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードを通販でお得にお試しする方法
4.実際にファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードを愛犬に与えてみました
5.新ファインペッツドッグフードの効果を通販でお試しがおすすめ!まとめ

 


ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードの効果と特徴
ファインペッツドッグフードは犬の健康長寿をコンセプトに開発された、世界最高標準の安心安全なドッグフードです。愛犬が健康に長生きするためには、犬にとって最良の素材を使ったフードが必要不可欠。原材料選び、原材料の産地、配合割合、製造方法、どの要素も妥協することなく、こだわり抜かなければ本当の意味での安心安全なドッグフードとは言えません。しかし残念なことに、現在の日本ではファインツペッツを始めごく一握りのフードしかこの条件を満たしていません。そこで、ファインペッツ(FINEPET’S)が、安心安全についてどのようなこだわりがあるのか説明したいと思います。

ファインペッツ(FINEPET’S)新処方ドッグフードの主原材料とこだわり
こだわりその1、人間が食べても安全!NOT中国産

 

ファインツペッツドッグフードは人間が食べられるレベルの原材料のみを使用しています。主な材料であるお肉だけではなく、野菜や穀類も全て人間が食べても問題ない素材を厳選しているのです。遺伝子組み換え食品も使っていませんし、原材料となる鹿や鶏には成長促進剤やホルモン剤、抗生物質なども使用していません。使っている肉は、内臓や血液などを除外した純粋なお肉の部分のみです。肉副産物と言われる劣悪な部位は一切使用されていません。

さらに開発者がとことん品質に拘ったため、採算度外視で原材料の原価や製造原価が格安の中国を除外したのです。また、放射性物質がドッグフードから検出されていないことも検査済みなので、安心して愛犬に与えることができます。さらに、旧処方よりももっと安全性と衛生面を追求するために、製造地をオーストラリアから超高級フードのファインペッツ極と同じオランダに製造ラインを移動するなど徹底しています。
ここまでこだわった食材は私たち人間向けのものでも少ないのではないでしょうか。

 

 

こだわりその2、使われているお肉は鹿肉、鶏肉、鮭肉

 


ファインペッツで使われているメインの材料は鹿肉です。ドッグフードの材料として牛肉、豚肉を使用しているものもありますが、犬にとってはこれらの食材はアレルギー源になることがあります。上質な高級フードのほとんどがラム肉かチキンを使用しているのもこのためですが、ファインペッツではラム肉でもアレルギーを発症する犬が極少数ながらも存在することを踏まえて、ラム肉よりアレルギーが起こりにくい鹿肉に変更しました。また、ファインペッツは鹿肉だけではなく鶏肉と鮭をバランスよく配合することで、食いつきの良さと消化吸収の高さを実現しました。

 

 

こだわりその3、あえてグレインインを貫く

 


高級ドッグフードはグレインフリーが常識とも言える時代ですが、ファインペッツは敢えてグレインを使用しています。グレインと言っても小麦ではなく、アレルギーを起こす心配がない大麦オート麦、全粒米などのグルテンをほぼ含まない穀物です。なぜ、グレインを使用しているのかいうと「犬は肉食と言いながらも草食動物の内臓に残されているわずかな穀物や野菜は食べていたから」です。野生の犬は狩で捕獲した動物の内臓の中身まで綺麗に食べました。その穀物や野菜が犬の排泄を促したり、腸内環境を整えたりしてくれていたのです。完璧な肉食のみのフードにしてしまうとこれらの栄養がゼロになってしまうので、体調不良を訴えやすくなります。だからファインペッツではわずかながらも穀物を配合しているのです。

 

 

こだわりその4、お肉の割合が8割!

 


ファインペッツの原材料のうち肉類はなんと8割です。格安フードの原材料一覧を確認すると分かりますが、ほとんどのフードの原材料は「穀類」や「とうもろこし」などの肉以外の素材が最初に書かれています。一番最初に書かれているということは、一番配合割合が高いということです。肉食の犬に穀類を沢山与え続けて、健康でいられるわけがありません。ファインペッツの原材料一覧を確認すると、当然ながらトップは鹿肉、そして次は鶏肉です。ドッグフードは星の数ほどありますが、8割以上の肉類を使っているドッグフードはファインペッツを含めて数えるほどなんです。

 

 

こだわりその5、敢えて天然由来の酸化防止処理で品質をキープ

 


ファインペッツは人工的に合成された添加物は一切使用していません。新処方になり、酸化防止処理が施されるようになりましたが、天然由来成分で作られているので犬の体への負担はゼロ。完全無添加ドッグフードが増えている中、どうして酸化防止処理を行ったのかというと「品質を低下させることなく愛犬の口に運びたいから」です。無添加にこだわるあまり、品質の低下が早くなり、劣化したフードを食べることになるぐらいなら、体に悪影響を与えることがない天然由来の酸化防止処理で、高品質を維持しようと考えたのです。個人的にはこの考えは賛成です。
保存料無添加で、真空状態に密閉されて届くフードを開封してしまうと「早く食べさせなければ劣化してしまう」と焦りますし、小分けにして冷蔵庫に入れる手間もかかります。しかし、しっかりと酸化防止処理をしてもらっていれば、それらの悩みが解消されますよね。

 

 

こだわりその6、粒の種類は2種類

 


全ライフステージ対応型高級フードの多くが子犬や小型犬、シニア世代でも問題なく食べられるように小粒です。小さい犬にとっては最適なのですが、大型犬にとってはちょっと物足りません。ガリガリと言う食感がないと中々食が進まない子が少なくないのです。しかし、ファインペッツには小粒と大粒の2種類が用意されているので、大粒を選択すれば大型犬も喜んで食べてくれます。ちょっとしたことなのですが、この配慮が大型犬の飼い主さんにとっては嬉しいですね。

 

ファインペッツの評価すべき点は、このように時代に迎合するのではなく、敢えて時代に逆行しながらも犬と飼い主さんのことを考えて作られている点です。流行を追い求めるのではなく、とことん犬の健康と長生きだけを考えているので、毎日安心して食べさせ続けることができるのです。ここまでこだわりをもって最上級の素材を使っている、栄養バランスが完璧なドッグフードはほとんどないと言っても過言ではありません。

 


>>鹿肉と鶏肉、鮭肉をバランスよく配合しているファインペッツ(FINEPET’S)公式ページはコチラ

ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフード“極”の主原材料とこだわり
先程「ここまで高品質なフードは他にはない」と明言しましたが、ファインペッツと同等かそれ以上のクオリティのドッグフードがファインペッツドッグフード極です。ファインペッツと同様、人間が食べられる素材のみを利用して、人工添加物や放射能汚染原料、中国産の材料などは一切使われていません。肉副産物と言われる内臓や血液なども不使用ですし、原材料に残留農薬や重金属も一切含まれていません。基本的なコンセプトはファインペッツと同じなので、異なる点を中心にこだわりと原材料をご紹介します。

 

こだわりその1、メインの材料はアヒルとニシン&配合割合が9割

 


ファインペッツドッグフードの主原材料は鹿肉でしたが、極で使用されているのはアヒルとニシンです。アヒルはフランス産でニシンはオランダ産で、これらの肉類原材料は全体のなんと9割です。ファインペッツの8割でも珍しいのですが、9割となると他に類を見ません。しかも9割の配合割合ながらも、消化吸収率は87%と一般的なドッグフードの2倍もの数値を記録しています。また、9割までお肉の割合を増やした結果食後の血糖値の乱高下が起こりにくくなったため、低血糖になる心配もありません。

 

こだわりその2、グレインフリー

 


ファインペッツ極には一切穀物が使われていません。使われている炭水化物は乾燥されたポテトのみです。グレインはある程度は必要と考えて、ファインペッツにはグレインを配合していますが、極では一切排除しました。犬によっては少量の穀物でも消化できなく体調を崩してしまうこともあります。また、アレルギーを起こしにくい大麦でもアレルギーを発症する場合もありますし、飼い主さんのドッグフードへの考え方も様々です。なのでファインペッツでもグレインフリーフードを用意しました。

 

ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフード“極”は、ファインペッツの基本コンセプトは変えずに、メイン食材とグレインフリーにこだわったドッグフードです。グレインフリーの方がが体調がいいと言うデリケートな愛犬や、鹿肉よりもアヒル肉やニシンの方が食いつきが良いと言うグルメな愛犬にはぴったりのドッグフードですね。

 


>>グレインフリーでアヒル肉とニシン使用のファインペッツ(FINEPET’S)“極”公式ページはコチラ

 

 


ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードの口コミ評判・評価を集めてみました
ファインペッツ(FINEPET’S)新処方ドッグフードとファインペッツ(FINEPET’S)“極み”ドッグフードの2つの口コミをご紹介します。どちらのドッグフードがいいのか迷っている方は口コミを参考に選んでみてください。

 

ファインペッツ(FINEPET’S)新処方ドッグフードお試し口コミ
【柴犬(2歳)】
以前からファインペッツを与えています。新処方になると聞いて、合わなかったら・・・と不安でしたが、以前よりも喜んで食べてくれ、お腹の調子もよさそうです。常温で保存できるようになったのも飼い主としては嬉しいです。

 

【秋田犬(6歳)】
高品質のドッグフードは小粒のものが多く、歯ごたえはあったとしても大型犬には合わないと思っていました。ファインペッツは粒の大きさも選べるのでお試し用は大粒と小粒の両方を購入してみました。大粒はもちろん喜んで食べますが、両方混ぜ大きさに変化があった方が、うちの子はより食いつきがよかったです。こんなドッグフードを本当に心待ちにしていました。

 

【チワワ(5歳)】
以前から気になっていたものの、好き嫌いが激しいこともありなかなか購入までには至らず。お試し価格だったので今回購入してみました。もちろん小粒タイプを購入です。うちの子にピッタリの大きさで、喜んで食べています。ドッグフードを切り替えるには勇気がいりますが、お試し価格で購入できたので実際に試してから購入できるので満足です。極も気になるので、そちらも試してからどちらを購入するか選びたいと思います。

 

 

ファインペッツ(FINEPET’S)“極”ドッグフードお試し口コミ
【トイプードル(7歳)】
以前からファインペッツ(FINEPET’S)を購入しています。新処方も試してみましたが、極もお試し価格で購入できるみたいなので、今回購入してみました。粒の大きさの指定はできませんが、小型犬でも食べやすい大きさのドッグフードです。食いつきも凄くよく、うちの子には極みのが合っているように思います。

 

【マルチーズ(2歳)】
グレインフリーで食いつきのよいドッグフードを探していました。極はお試し価格で購入できるので、初めてでも「食べないかも・・・」と不安に思うことなく購入できました。食べ続けて早3ヵ月経ちますが、毛並みがよくなってツヤまで出てきたような気がします。

 

【ラブラドール(5歳)】
ファインペッツ(FINEPET’S)新処方の大粒タイプを食べていましたが、極のお試しも頼んでみました。グレインフリーのドッグフードは初めてだったので心配だったのですが、穀物が入っているドッグフードよりも合っているみたいです。お腹の調子も悪くなく、食いつきもバッチリ!極をお得にまとめ買いしたいと思いました。

 

新しいファインペッツ(FINEPET’S)とファインペッツ(FINEPET’S)“極”のお試しをした方たちの口コミをご紹介しましたがいかがだったでしょうか。それぞれ違う特徴を持ちながら、どちらの口コミもよいものがほとんどでした。どちらもお試し価格で購入できるみたいなので、両方のお試しセットを注文して愛犬に合うものを見つけてみるといいかもしれませんね。

 


>>口コミで人気の新ファインペッツ(FINEPET’S)、「極(KIWAMI)」の公式ページはコチラ

 

 


ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードを通販でお得にお試しする方法
ファインペッツは通販でしか購入することがができません。購入する場合は、まずは公式ページから初回限定のお試しパックを注文しましょう。お得なお試しパックは公式ページからしかしか購入することができませんので注意してください。

 

●初回限定お試しパック

 


初回限定ですが、旧商品を購入したことがある人も通常小粒タイプと大粒タイプそれぞれのお試しパックを購入することができます。新処方に変更後もちゃんと愛犬が食べるかどうか確認することができるので、旧処方を長年食べていた愛犬も安心ですね。また、新登場の「極(KIWAMI)新商品お試しパック」もお得に試すことができますよ。ただしお試しパックはそれぞれに送料がかかりますのでご注意ください。

 

 

● ファインペッツドッグフード&極の通常価格は?

 

 

ファインペッツ(FINEPET’S)新処方ドッグフード通常価格(小粒・大粒共通)
1kg、4kg、8kg、16kgと選ぶことができるので、自分の愛犬に合ったサイズを購入しましょう。3kg以上は送料が無料になるので、4kg以上を購入すると良いでしょう。「うちの愛犬はどれくらい食べるんだろう」と注文量がピンとこない人は公式ホームページに、愛犬の体重を入力するだけで1回の給餌量、1日の給餌量、1ヶ月の必要量が分かるツールがありますので、試してみると良いですよ。

 

ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフード“極”通常価格
どんなに高品質のドッグフードで、一般的に食いつきがいいと言われているものでも犬の好みや体質によって合う合わないがあります。まずは初回限定のお試しパックを購入して、愛犬の食いつきと合う合わないをチェックしてから本商品を購入することをオススメします。

 


>>ファインペッツ(FINEPET’S)を通販でお試しパックで購入できる公式ページはコチラ

 

 


実際にファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードを愛犬に与えてみました
ファインペッツ(FINEPET’S)の新処方と新発売された「極(KIWAMI)」のどちらも初回限定お試しセットを注文できるみたいなので、両方お試しパックで注文してみました。

実は、我が家には超偏食の愛犬がいるんです。
もう品質にこだわっていられない・・・と思うほど本当に食べてくれないので、ドッグフードにトッピングをしたりオヤツでしのいでいましたが、年齢が10歳になりシニア犬ということもあり、最近では散歩も休み休み歩くような感じで、一気に元気がなくなった気がします。飼い主の私としては、愛犬の健康のために高品質のドッグフードを与えたいと思っているんです。でも、高級ドッグフードを頼んでも食べてくれないと困ってしまうし、100円お試しみたいに2食程度しか入っていないお試しパックでは合う合わないって分かりませんよね。その点、ファインペッツは新処方のドッグフードも“極”はお試しセットと言っても1sと1.5sなので、しっかり食べてもお手頃価格で合う合わないが判断できますよね。

ファインペッツ(FINEPET’S)小粒タイプです。

「極(KIWAMI)」です。

 

まずはニオイです。
ファインペッツ(FINEPET’S)はドッグフードの素材の香りがしますが、マイルドな感じで気になりません。そして極ですが、なんとなく魚の干物のような香りです。主原材料にニシンを使っているせいかもしれませんが、新処方のファインペッツと比べるとニオイは強いように感じます。
どちらも、いい香りというわけではありませんが、一般的なドッグフード特有の臭さはありません。飼い主目線で言えば、普通のファインペッツの方がニオイは気になりません。
粒はファインペッツの小粒タイプの方が極よりも少し小さめです。ファインペッツの小粒タイプがゴツゴツしているのに対して、極はコロっとしています。

茶色の容器には極、白い容器には普通のファインペッツを入れて、愛犬のビビちゃんがどちらを気に入って食べるのか確かめてみたいと思います。

超偏食女王ビビちゃんはどちらを好んで食べるのでしょうか?
最初、匂いを嗅いでいたと思ったら、極を最初に食べ始め完食。次にファインペッツを食べ始めました。
どちらも凄く食いつきがいいです。

 

結局どっちも食べました〜!!
1粒ずつ手に置いてみても極から食べ始め、結局両方とも食べました。(笑)

お気に入りは「極(KIWAMI)」なのかと思いきや、ビビちゃんがおねだりしたのはファインペッツ(FINEPET’S)小粒タイプでした。ビビちゃんがおねだりするなんて珍しいです。

 

ビビちゃんのお気に入りは普通のファインペッツだったみたいですが、1週間ずつ与えてみて、どちらがビビちゃんに合っているか飼い主目線で見ていきたいと思います。

 

 

ファインペッツ(FINEPET’S)新処方小粒タイプ

 

3日後
食いつきもよくビックリするほどよく食べています。排便もスムーズで、お腹の調子がいいせいかご機嫌で遊んでいます。

 

1週間後
食べ始めてからまだ1週間しか経っていませんが、お散歩中も休まずに歩くことができたんです。お腹の調子もよく、なんだか若返ったような気がします。ドッグフードでこんなに変わるんだ!!と驚きです。

 

 

ファインペッツ(FINEPET’S)「極(KIWAMI)」

 

3日後
食いつきはいいにですが、粒が少し大きめなので食べにくそうです。食べるのに少々時間がかかってしまいましたが、完食しました。

 

1週間後
極を食べ始めてから1週間になりますが、すごくイキイキして元気です。でも、グレインフリーのせいか少し便秘気味のような感じです。そして、極は粒が少し大きめなので喜んで食べるものの、食べるだけで疲れてしまうみたです。

 

ファインペッツ(FINEPET’S)新処方小粒タイプ、ファインペッツ(FINEPET’S)「極(KIWAMI)」、どちらも喜んで食べましたが、シニア犬のビビちゃんにはグレインが入っている小粒タイプの普通のファインペッツの方が合っていたように思います。
どちらのドッグフードのお試しセットも1s以上入っているので、愛犬の食いつきだけじゃなく合っているのかどうか判断できると思います。そして、ファインペッツ(FINEPET’S)新処方では愛犬の好みや体格に合わせ、大粒か小粒を選ぶこともできます。しかも飼い主さんの考え方や愛犬の体調に合わせてグレインの有無を選ぶことができ、手軽に通販で購入できるのも嬉しいですよね。
偏食気味の愛犬や、ファインペッツのどちらを購入するか迷っている飼い主さんは私のようにどちらのお試しセットも、愛犬と一緒に試してから選ぶのもいいですよ。

 


>>ファインペッツ(FINEPET’S)がお試し価格で購入できる公式ページはコチラ

 

 


新ファインペッツドッグフードの効果を通販でお試しがおすすめ!まとめ
ファインペッツ(FINEPET’S)新処方ドッグフードは、グレイン入りです。グレインフリー全盛期にいては時代を逆流していると言えますが、犬の健康長寿を考えた開発者が敢えてグレインを配合しました。グルテンをほとんど含まない大麦、オーツ麦、オートミールを使用しているので、犬の健康を害することなく、食物繊維やビタミンを効率よく摂取することができます。とは言っても8割以上が鹿肉・鶏肉・酒肉などの肉類なので、含まれているグレインはほんのわずかです。

 

それに対して新登場のファインペッツ(FINEPET’S)“極”は、アヒル肉、ニシンなどの肉類原材料配合率90%のグレインフリードッグフードです。9割近くを肉類原材料としながらも、消化吸収率87%を維持しています。

 

そしてファインペッツに使われている材料は全て人間が食べることができ、中国産材料を一切使用しない事で長い間食べさせても安心なのです。ファインペッツはどちらのドッグフードも栄養バランス、原材料、品質ともに最高級と言っていいでしょう。同じ値段で大粒と小粒を選ぶこともできますので、大型犬、小型犬ともに満足できるでしょう。また、ファインペッツドッグフードはグレイン入り、極はグレインフリーなので飼い主さんの考え方や愛犬の好み、体調によって好きな方を選んでも良いですね。ただし、どんなに高品質のドッグフードでも愛犬に合わない場合もあるので、まずは通販の公式ページからお試しパックを注文することをおすすめします。

 


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