小型犬子犬用ドッグフード入門@食べやすいおすすめ離乳食と食事法


初めて子犬(パピー)を家に迎え入れるときは、誰でもドキドキするものです。

 

このお家に慣れてくれるかな・・・。
トイレは上手にできるようになるかな・・・。
ご飯はちゃんと食べてくれるかな・・・。
どんなドッグフードがいいのかな・・・。

 

などなど、期待と同じくらいに不安や心配がつきものです。最近では、飼育しやすい小型犬を室内で飼っている家庭が増えています。ここでは、かわいい愛犬が子犬(パピー)から成犬に成長していくために大切なご飯の選び方と与え方、離乳食の作り方や切り替えるタイミングについてまとめました。子犬(パピー)におすすめの小型犬が食べやすいドッグフードも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

 

 

【目次】
1.子犬(パピー)初めてのご飯デビュー!ドッグフードの選び方
1-1 子犬(パピー)に与える初めてのドッグフードは何がいいのか
1-2 子犬(パピー)の成長に大切なご飯@ドッグフードの選び方
1-3 子犬(パピー)の成長に大切なご飯@ドッグフードの与え方

 

2.子犬(パピー)の離乳食・食事法
2-1 子犬(パピー)がご飯を食べない時の食事法
2-2 子犬(パピー)の食事法:離乳食の作り方
2-3 子犬(パピー)の食事法:離乳食はいつまでか
2-4 子犬(パピー)の食事法:離乳食から切り替えるタイミング

 

3.小型犬の子犬(パピー)におすすめしたいドッグフードの条件と室内犬への与え方
3-1 室内犬の子犬(パピー)へのドッグフードの与え方
3-2 小型犬の子犬(パピー)が食べやすいドッグフードの条件
3-3 小型犬の子犬用(パピー用)ドッグフードを切り替えるタイミング
3-4 子犬(パピー)から成犬まで切り替えなしで食べられるドッグフード

 

4.小型犬の子犬(パピー)におすすめしたいドッグフード
4-1 小型犬の子犬(パピー)におすすめ!食いつきナンバーワン「モグワン」
4-2 小型犬の子犬(パピー)におすすめ!理想の栄養バランス「カナガン チキン」

 

5.子犬用(パピー用)ドッグフード@小型犬が食べやすいおすすめ離乳食と食事法-まとめ-

 

 

子犬(パピー)初めてのご飯デビュー!ドッグフードの選び方

大切な愛犬には、健康で長生きして欲しいと飼い主さんなら誰でも思うものですが、そんな愛犬が健康に成長するために大切なのは食事です。ここでは、子犬(パピー)に与えたいドッグフードの選び方と与え方を紹介しています。

 

子犬(パピー)に与える初めてのドッグフードは何がいいのか


子犬(パピー)の成長に大切なものといえば、飼い主さんの愛情と適度な運動、そして栄養たっぷりのご飯です。お家に迎え入れたその日から「高品質のドッグフードを与えたい」そのように考える飼い主さんは少なくありません。しかし、いくら高品質のドッグフードを与えたとしても、ご飯を食べてくれないと意味がありませんし心配になってしまいますよね。
子犬(パピー)の初めてのご飯デビューには、一体どのようなドッグフードを与えた方がいいのかというと、お家に迎え入れてから暫くは、ペットショップやブリーダー宅で食べ慣れているドッグフードを与えてあげましょう。高品質のドッグフードを与えたいと思ってしまいますが、環境も変わりまだ慣れてないうちにドッグフードまで替えてしまうと子犬(パピー)にとってストレスになってしまい、ドッグフードを食べなくなってしまうこともあります。子犬(パピー)にストレスを与えないためにも、暫くの間は食べ慣れているドッグフードを与え、徐々に様子を見ながらドッグフードを切り替えるといいでしょう。

 

 

子犬(パピー)の成長に大切なご飯@ドッグフードの選び方


良質な動物性タンパク質が入っているドッグフード

 

子犬(パピー)の時期には「動物性タンパク質」と「動物性脂質」が大切です。子犬(パピー)の成長スピードは速く、成犬の2倍ものカロリー、4倍ものタンパク質が必要になります。成犬よりも沢山の栄養素が必要な時期ですが、子犬(パピー)の消化機能はまだ未熟で、成犬よりもご飯を食べることができません。だから、消化吸収がよく少量でもしっかり栄養が摂れる、動物性タンパク質がしったり配合されているお肉メインのドッグフードを選ぶようにしましょう。

 

 

動物性脂質が明確なドッグフード

 

犬が元気に活動するエネルギー源になっているのが脂質です。動物性脂肪や動物性油脂など、何の脂肪を使っているのか分からないものは酸化が早いため、酸化防止剤などの人工添加物を使用していることが多いので注意してください。また、酸化防止剤の中には発癌性などある物質も使われていることもあるので、原材料にサーモンオイル・ニシン油など動物性脂質の明確に記載されているドッグフードを選ぶようにしましょう。

 

 

グレインフリーのドッグフード

 


犬は元々は肉食動物なので、穀物をほとんど口にしませんでした。しかし、人間と生活をしていくうちに現代の犬は雑食になってきたといわれていますが、穀物を消化する酵素を体に持っていないので、穀物を消化するのは苦手とされています。穀物の中でも、植物性タンパク質を含むグルテンは犬のアレルギーの原因になってしまいますし、まだ体の発達が未熟な子犬(パピー)はアレルギーを起こす確率も高くなってしまいます。なので、穀物不使用のグレインフリーのドッグフード、もしくは植物性タンパク質を含まないグルテンフリーのドッグフードを選ぶようにしましょう。

 

この3つが子犬(パピー)の成長に大切なドッグフードの選ぶポイントです。しっかりとチェックして、良質なご飯を与えてあげてくださいね。

 

 

子犬(パピー)の成長に大切なご飯@ドッグフードの与え方


子犬(パピー)をお家に迎え入れてから慣れるまでは、ペットショップやブリーダーで与えていた食べ慣れているドッグフードを与えるようにしましょう。そして、子犬(パピー)が新しいお家の生活に慣れてきてから、飼い主さんが愛犬のために選んだドッグフードに切り替えていくことをおすすめします。
ドッグフードの与え方としては、今までの食べ慣れたドッグフードに少しずつ混ぜながら徐々に量を増やして時間をかけて徐々に切り替えていきます。例えば1日目25%、3日目50%、5日目75%・・・のように、1週間から10日を目安に、少しずつ新しいドッグフードを増やしていき、便がゆるくなったり嫌がる場合は、もっとじっくりと時間をかけて切り替えてあげてください。

 

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子犬(パピー)の離乳食・食事法

子犬(パピー)の離乳食と食事法についてまとめました。

 

子犬(パピー)がご飯を食べない時の食事法


子犬(パピー)はちょっとした環境の変化でもご飯を食べなくなってしまうことがあります。まだ体の発達が未熟で歯も生えかわっていないので、硬すぎるドッグフードや粒が大きなドッグフードは食べたくても食べられない事もあります。ドッグフードが硬すぎたり大きすぎて食べにくそうな場合は、小さく砕いたりお湯を入れてふやかし硬さを調節してあげると嫌がらずスムーズに食べてくれることが多いです。
ドッグフードを食べないからといって、喜んで食べるオヤツばかり与えてしまうと、ご飯の時には満腹になってしまい更に食べなくなってしまったり、ドッグフードを食べないとオヤツをもらえると学習してしまうので、ご飯の時間に食べなかったら容器を置いたままにせず片付けてしまい、次のご飯の時間までオヤツなどは与えないように食事法を徹底しましょう。それでも一切ご飯を食べないというのであれば、もしかするとそのドッグフードが子犬(パピー)に合っていないのかもしれないので、切り替えを検討してみてくださいね。

 

子犬(パピー)の食事法:離乳食の作り方


生まれたばかりの子犬は母犬のおっぱいや犬用のミルクを飲んでいますが、それから徐々に普通のご飯(ドッグフード)に切り替えるために、ドッグフードをふやかして与えていきます。ちょうど人間の赤ちゃんが、おっぱいやミルクから徐々に移行していくように、犬のご飯にも離乳食と同じような時期があり、ドッグフードをふやかして与える時期が犬の離乳食の時期です。犬は冷たいご飯よりも人肌程度に温めたご飯を好むので、ドッグフードをふやかして与える場合はお湯でふやかして、人肌程度に冷まして与えましょう。高温のお湯を使用するとドッグフードのビタミンなどの成分が崩れてしまうこともあるので、大体30℃程度のお湯で10分程度ふやかして柔らかくなってから与えてください。

 

子犬(パピー)の食事法:離乳食はいつまでか


離乳食(ふやかしたドッグフード)にはメリットもあれば、デメリットもあります。

 

○ふやかしたドッグフードのメリット
・食べやすい
・消化しやすい
・水分が補給できる
・未発達の口内を傷つけない

 

○ふやかしたドッグフードのデメリット
・歯石や虫歯の原因になる
・歯や顎の筋肉が弱くなる

 

ふやかしたドッグフードを長期間与えることは、愛犬の健康にもあまりよくないといわれているため、生後3ヵ月を目安にドライフードに移行していきましょう。しかし、子犬(パピー)によって成長速度は様々ですし、犬種によっても成長のスピードは異なります。なので、3ヵ月になったから絶対に離乳食をやめないといけないということではなく大体の目安なので、子犬(パピー)の体調をみながら徐々にふやかさずにドライフードに移行していくようにしましょう。

 

 

子犬(パピー)の食事法:離乳食から切り替えるタイミング


生後3ヵ月前後に離乳食からふやかさないドライフードに切り替えるのですが、切り替えといっても急にドライフードにしてしまうわけではありません。徐々に水分を減らしていき、ふやかす時間を短くして1週間から10日を目安にドライフードに移行していきます。しかし、途中で嫌がったり便が硬すぎたら水分を少し増やしてあげ、無理のないように時間をかけて移行しましょう。
先程もお話ししたように、子犬(パピー)は個体によって成長スピードも違いますし、犬種によっても異なります。必ずしも生後3ヵ月程度で離乳食をやめないといけないわけではないので、子犬(パピー)の成長に合わせて様子を見ながら焦らずドライフードに移行していきましょう。

 

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小型犬の子犬(パピー)におすすめしたいドッグフードの条件と室内犬への与え方

小型犬の子犬(パピー)におすすめしたいドッグフードの条件と、室内犬の子犬(パピー)への与え方を紹介します。

 

室内犬の子犬(パピー)へのドッグフードの与え方


子犬(パピー)は、成犬と比べて2倍の栄養が必要と言われていますが。しかし、子犬(パピー)の時期は一度にたくさん食べることができないので、栄養たっぷりのご飯を1日に3回にわけて与え、しっかりと食べることで元気で健康な成犬へと成長していきます。
そして生後5ヵ月くらいになったら、1日の全体の量は減らさず、回数だけを1日2回に減らしていきましょう。ただ、日中は飼い主さんがお仕事などで室内でお留守番をしている子犬(パピー)に、まだ生後4ヵ月だからといって1日3回に分けてドッグフードを与えることはなかなか難しいことです。室内犬の子犬(パピー)の場合は屋外で飼われている子犬(パピー)に比べて運動量も少ないので、ご飯の量も運動量の多い子犬(パピー)に比べて多少減らして与えます。なので、室内犬の子犬(パピー)の場合は飼い主のライフスタイルに合わせて4ヵ月程度なら1日2回食にしてしまっても問題ありません。

一度にたくさん食べられない子犬(パピー)もいるので、そんな場合は5ヵ月以降であっても1日3回食にする必要があります。飼い主さんがお仕事などで日中留守の場合は、ご飯を朝、夕、夜の3回にするなど、その子犬(パピー)に合わせてご飯の時間を工夫してあげてください。

 

小型犬の子犬(パピー)が食べやすいドッグフードの条件


子犬(パピー)には、子犬用(パピー用)ドッグフードを与えていれば安心と思ってしまいますが、子犬用(パピー)用のドッグフードの中には粒が大きいドッグフードもあるので、子犬用(パピー)用だから安心というわけではありません。粒が大きいドッグフードは、子犬(パピー)の喉に詰まってしまったり、口内を傷つけてしまう恐れがあるので注意が必要です。また、粒が小さくても硬すぎると子犬(パピー)が噛み砕くことができませんし、逆に柔らかすぎると食べ応えがなく満足できません。だから、子犬(パピー)のドッグフードを選ぶときには、小粒で程よい硬さがあり、食べ応えがあるドッグフードを選ぶようにしましょう。

 

小型犬の子犬用(パピー用)ドッグフードを切り替えるタイミング


子犬用(パピー用)のドッグフードには子犬(パピー)の時期に必要な、タンパク質やビタミンといった成長に欠かせない栄養素が多く入っています。また高タンパク・高カロリーなので、成犬になってからも食べ続けていると肥満になってしまい、生活習慣病などの原因になってしまいます。小型犬の成長は中型犬や大型犬よりも早いといわれており、大体生後9ヵ月で成犬になるといわれています。なので、小型犬の子犬(パピー)の場合は、9ヵ月前後で成犬用のドッグフードに切り替える必要があります。
しかし子犬用(パピー用)のドッグフードを好んでよく食べているからといって、同じメーカーの成犬用のドッグフードを好んで食べるとは限らず、ドッグフードの切り替えに失敗してしまうこともあります。切り替えは慎重に行い、急に成犬用のドッグフードに切り替えるのではなく、子犬用(パピー用)ドッグフードに少しずつ成犬用のドッグフードを足し、徐々に割合を増やしていくようにしましょう。

 

 

子犬(パピー)から成犬まで切り替えなしで食べられるドッグフード


「子犬(パピー)から成犬まで切り替えなしで食べられるドッグフードがあったら・・・」飼い主さんの切実な願いですよね。実は子犬から成犬、シニア犬・老犬まで切り替えなしで食べられるドッグフードがあるんです。
子犬用(パピー用)のドッグフードが高タンパクで高カロリーなのに対して、切り替えなしで食べられるドッグフードは高タンパクで低カロリーで、子犬(パピー)が摂取したい動物性タンパク質もたっぷり入っており、切り替えなしで生涯食べることができます。子犬(パピー)から成犬まで食べられるということは、愛犬に切り替えのストレスを与えることもありませんし、切り替えを失敗して食べなくなってしまうこともありません。全犬種・全ライフステージ対応で子犬(パピー)から成犬、シニア犬・老犬まで食べることができる切り替えなしのドッグフードは、愛犬だけではなく飼い主さんにとっても嬉しいドッグフードといえますよね。

 

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小型犬の子犬(パピー)におすすめしたいドッグフード

小型犬の子犬(パピー)におすすめしたい、全ライフステージ対応のドッグフード2商品を紹介します。

 

小型犬の子犬(パピー)におすすめ!食いつきナンバーワン「モグワン」


モグワンドッグフードは全犬種・全ライフステージ対応で、子犬(パピー)から成犬まで切り替えなしで食べることができるグレインフリードッグフードです。素材は全て人間が食べられるレベルのヒューマングレードで、新鮮なチキン生肉と生サーモンをふんだんに使い、動物性タンパク質の割合は50%以上と高タンパクのドッグフードです。手作りごはんのレシピを元に開発されただけあり、食いつきはもちろん品質にもこだわっています。

また、美しい毛並みと健康な皮膚の維持に重要なオメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸もたっぷり配合されており、免疫力も高めてアレルギーが起こりにくい丈夫な体を作ってくれます。モグワンは小粒で程よい硬さがあるので、小型犬の子犬(パピー)でも安心して食べられるだけではなく、食べ応えもあるので成犬になっても満足できるドッグフードです。犬の理想の食いつきと健康を考えたドッグフードなので、小型犬の子犬(パピー)にもおすすめです。

 

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小型犬の子犬(パピー)におすすめ!理想の栄養バランス「カナガン チキン」


カナガン チキンは全犬種・全ライフステージ対応で、子犬(パピー)から成犬まで切り替えなしで食べることができるグレインフリードッグフードです。平飼いチキンなどの栄養豊富な動物性原材料を60%、ビタミンやミネラルたっぷりな野菜やハーブを40%使用しているので、犬にとって栄養バランスのよいドッグフードです。

高品質なチキンを主原材料としているので良質なタンパク質が豊富で、オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸などの不飽和脂肪酸やサーモンオイルも入っているので、美しい毛並みを保つだけではなく免疫力も高めてくれます。小型犬の子犬(パピー)でも食べやすい小粒のドッグフードで、程よい歯ごたえもあるので成犬が食べても満足できます。犬の健康を考えた理想のドッグフードなので、小型犬の子犬(パピー)にもおすすめです。

 

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子犬用(パピー用)ドッグフード@小型犬が食べやすいおすすめ離乳食と食事法-まとめ-

今では一軒家だけではなく、マンション・アパートなどでもペットと居住ができるところが増え、室内で飼いやすい小型犬が人気です。子犬(パピー)の時期は成犬と比べてカロリーを必要としますが、小型犬の子犬(パピー)は食べムラが多かったり、ドッグフードの切り替えに失敗してしまいドッグフードを食べてくれなくて悩んでいる飼い主さんも多いようです。犬種別のドッグフードや小型犬の子犬(パピー)の身体的な特徴や、なりやすい病気などに配慮して作られているドッグフードもありますが、食べムラの多い小型犬の子犬(パピー)はそのドッグフードを気に入ってくれるとは限りません。

 

また、成長と共にライフステージに合わせたドッグフードは切り替えに失敗すると、愛犬はもちろん飼い主さんにとっても大きな負担になってしまいます。そうならないためにも、犬が本来必要な栄養バランスを摂取でき、子犬(パピー)から成犬、シニア犬・老犬まで切り替えなしで食べることができる全犬種・全ライフステージ対応のドッグフードがおすすめなんです。

 

こちらのページで紹介した「モグワン」「カナガン チキン」の2つのドッグフードは、全犬種・全ライフステージ対応で人工添加物不使用のグレインフリードッグフードです。子犬(パピー)の時期からふやかして離乳食としても食べることができ、どちらのドッグフードも小粒なので小型犬の子犬も安心して食べることができます。また、切り替え不要なのでそのまま成犬になっても食べ続けることができるので、愛犬と飼い主さんに優しいドッグフードと言えます。
愛犬の健康のためにも子犬(パピー)の頃から「モグワン」「カナガン チキン」のような高品質のドッグフードを選んであげることをおすすめします。

 

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イチオシモグワン



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