ブッチ無添加ドッグフード口コミ評判@犬用ウェットフードの給餌量

日本で一般的なドッグフードといえばドライフードですが、無添加ドッグフード「ブッチ」は、偏食犬も良く食べると人気のウェットフードです。そこで、ブッチ(Butch)ドッグフードの人気を探るべく、良い口コミだけではなく悪い口コミも集め分析して、本当に偏食犬でも食べるのか愛犬と一緒に検証してみました。また、無添加ドッグフード「ブッチ」が大切にしているこだわりと給餌量・保存方法についてまとめ、3種類のドッグフードのセットを楽天よりもお得に購入する方法も紹介しているので参考にしてください。

 

【目次】
1.無添加ドッグフード「ブッチ」の口コミを集めてみました
1-1 無添加ドッグフード「ブッチ」の良い口コミ評価
1-2 無添加ドッグフード「ブッチ」の悪い口コミ評価
1-3 無添加ドッグフード「ブッチ」の本当の評判

 

2.無添加ドッグフード「ブッチ」の種類と特徴
2-1 ブッチドッグフード:ブラック・レーベルの特徴
2-2 ブッチドッグフード:ホワイト・レーベルの特徴
2-3 ブッチドッグフード:ブルー・レーベルの特徴

 

3.無添加ドッグフード「ブッチ」のこだわりと給餌量・保存方法
3-1 ブッチ(Butch)ドッグフードが大切にしている5つのこだわり
3-2 ブッチ(Butch)ウェットフードの給餌量とは
3-3 無添加ドッグフード「ブッチ」の保存方法

 

4.偏食犬も本当に食べるのか無添加ドッグフード「ブッチ」を愛犬と一緒に検証

 

5.Butch(ブッチ)無添加ドッグフードの楽天よりお得な購入方法

 

6.ブッチ無添加ドッグフード口コミ評判・ウェットフードの給餌量-まとめ-

 

 

無添加ドッグフード「ブッチ」の口コミを集めてみました

ブッチ(Butch)ドッグフードの口コミを集めて、気になる口コミをピックアップしてみたのでご覧ください。

 

無添加ドッグフード「ブッチ」の良い口コミ評価


フードジプシーじゃなくなりました トイプードル(3歳)
愛犬が全くカリカリのドッグフードは食べてくれなくて、毎日手作りのご飯を作っていましたが、忙しくて作れない日は困っていたんです。ブッチの犬用・特別トライアルセットを見つけてダメ元で試してみたのですが、3種類のどのブッチも食べてくれました。その中でも、うちの子はブラックが気に入ったみたいなので、ブラックを定期購入することにしました。手作りごはんもいいですが、忙しくて作れない時もあるので、ブッチを食べてくれて助かります。

 

食欲が落ちてきたシニア犬にもおすすめ ダックスフント(8歳)
見た目は若く見えても、食欲も落ちてきたことで愛犬がシニア犬になってしまったことを実感しました。これからもずっと一緒にいたいから、高品質で食いつきのよいドッグフードを探していてブッチ(Butch)のトライアルセットを見つけました。どれか1種類は食べてくれるだろうと思ったら、3種類全部喜んで食べてくれて、食欲も以前のように戻り元気になった気がします。偏食犬だけでなく、シニア犬にもおすすめですよ!

 

手作りごはんにトッピングしています チワワ(5歳)
愛犬には基本的に手作りごはんだったのですが、栄養バランスが気になりブッチ(Butch)をトッピングするようになりました。ブッチ(Butch)は粗蛋白が低いようなので、小さく切って手作りごはんの上にトッピングすることもでき、冷凍すると長期保存も可能なので、とても重宝しています。喜んで食べてくれるし、ドッグフード特有の香りがしなくて人間の食事のような香りなので飼い主としても安心して与えることができます。

 

 

無添加ドッグフード「ブッチ」の悪い口コミ評価


・値段がとにかく高いです
ブッチ(Butch)をうちの愛犬は美味しそうに食べます。でも、少々お値段が高いような気がします。高品質といわれてしまえば、仕方ないのですが・・・ブッチ(Butch)以外のドッグフードをあまり食べてくれないので購入はしていますが、ドライフードに混ぜて与えないと家計的にキツイです。

 

・ブッチ(Butch)食べたら愛犬が太った
ブッチ(Butch)の特別トライアルセットがお得なので購入して愛犬に与えたら太った。確かによく食べるが、よく食べる分すぐになくなるし、太る。かなりの偏食犬になら食べさせてもいいかもしれないけれど、普通の犬にはおすすめしない。

 

・開封後に冷蔵保存で10日は短すぎでしょ
トライアルセットを購入して、愛犬の食いつきは抜群なので満足ですが・・・冷蔵庫で保存するだけでも面倒なのに、開封後は10日が消費期限とか短すぎでしょ。価格も高いし、トライアルセットだけで再購入はないかな。

 

 

無添加ドッグフード「ブッチ」の本当の評判


無添加ドッグフード「ブッチ」の口コミを集め、気になる良い口コミと悪い口コミをピックアップしてみました。驚くことにブッチ(Butch)の口コミは、良い口コミだけではなく悪い口コミでも、喜んで食べると書いてあるものがほとんどでした。ではなぜ、愛犬の食いつきがいいのに悪い口コミをするのかと思い分析してみると、悪い口コミのほとんどが「価格について」と「給餌量や保存方法を勘違いしているケース」のみということに気が付きました。

まずは「値段が高い」という口コミですが、高品質でヒューマングレードの素材を使っているので、市販のドッグフードよりも価格が高くなってしまうのは当然のことです。また、生肉と同じ水分含有度の無添加ウェットフードと考えると、高品質のドライフードと比べても少々高いのは仕方ないように感じます。
「ブッチ(Butch)で愛犬が太った」という口コミは、給餌量を守っていなかったと推測できますし、公式ページに載っている給餌量もあくまでも目安なので、愛犬の年齢や運動量、オヤツの量によって飼い主さんが調整してあげることで太ってしまう悩みも解決できますね。「保存できる期間が短い」という口コミもありましたが、それは保存方法が冷蔵だけと勘違いしているからだと思います。
確かに冷蔵では開封後10日しか保存できませんが、冷凍の場合は開封後6ヵ月もの長期保存が可能みたいです。だから、超小型犬や小食の犬の場合やブッチ(Butch)をトッピングとして使いたい場合でも、冷凍保存することで無駄なく使い切ることができます。今回、集めた口コミの中には「食べない」という口コミは1つもなかったので、愛犬の偏食に悩んでいる飼い主さんやブッチ(Butch)に興味のある人は、お得な犬用・特別トライアルセットで実際に愛犬が本当に食べてくれるのか試してみてください。

 


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無添加ドッグフード「ブッチ」の種類と特徴

無添加ドッグフード「ブッチ」には、愛犬の体質や好き嫌いに合わせて3種類のウェットフードが用意されています。

ブッチドッグフード:ブラック・レーベルの特徴


無添加ドッグフード「ブッチ」のベストセラー、一番人気がこちらのブラック・レーベルです。ブラック・レーベルの主原料は新鮮なビーフ、ラム、チキン、野菜をブレンドしているので多くの犬たちのお気に入り。毛並みの維持に役立つオメガ3脂肪酸、各種ビタミン、ミネラルがバランス用配合されているので、愛犬に必要な栄養を万遍なく得ることができます。タンパク質の割合が非常に高いですが、玄米などの犬の消化に良い原料が使われているので、便秘の心配もありません。

 

ブッチドッグフード:ホワイト・レーベルの特徴


ブッチドッグフードのホワイト・レーベルは全材料のうち80%がチキンです。チキンは、アレルギーが少なく多くの犬が好む味なので、赤身肉が苦手な愛犬におすすめです。チキンの他にもニンジンや、グルテンを除去したトウモロコシ、玄米などもバランスよく配合されています。魚の油由来のオメガ3脂肪酸、海藻のケルブ、ビタミンやミネラルもバランスよく配合されているので、愛犬の健康維持には最適です。

 

ブッチドッグフード:ブルー・レーベルの特徴


ブッチドッグフードのブルー・レーベルはチキンやヌロアジといった魚が主原料の、犬猫兼用のウェットフードです。牛肉を一切使用していないので、牛肉アレルギーがある犬にはぴったり。犬用のドッグフードを猫に食べさせるのは栄養面で心配ですが、ブルー・レーベルは猫に必須のタウリンを強化してあるので、犬と猫どちらでも安心して食べさせることができます。魚類が多く配合されているので他の2つのレーベルよりも毛並みの艶アップにも効果的です。魚油のオメガ3脂肪酸やパセリ、海藻などが配合されているので栄養バランスも申し分ありません。

 

ブッチ(Butch)ドッグフードの3種類のレーベルの種類と特徴を説明しましたが、どのレーベルも人工添加物不使用でグルテンフリーのウエットフードです。どのレーベルも、食いつきがよく栄養バランスは満点なのですが、配合されている主原料が異なりますので、愛犬の体質や好みに合わせて選ぶことができるのも嬉しいですね。

 


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無添加ドッグフード「ブッチ」のこだわりと給餌量・保存方法

無添加ドッグフード「ブッチ」は、犬の食いつきと健康にこだわりぬいて作られたウェットフードです。ここではブッチのこだわりと、ウェットフードが初めてでも分かりやすいようにブッチ(Butch)ドッグフードの「給餌量」や「保存方法」をまとめました。

 

ブッチ(Butch)ドッグフードが大切にしている5つのこだわり


ブッチ(Butch)ドッグフードのこだわりは5つ。それぞれ、愛犬思いの飼い主なら絶対にこだわりたい部分なので、安心して毎日食べさせてあげることができます。では、早速こだわりを確認してみましょう。

 

無添加へのこだわり
ブッチ(Butch)ドッグフードは、犬の繊細な体を考慮して「無添加」にこだわっています。人口調味料、香料、着色料、保存料などの人口添加物を一切使用していません。残念ながら日本は、ドッグフードの添加物への法律による規制がほとんどありません。特に格安ドッグフードには、本来食べ物に使ってはいけない発がん性がある添加物が使われていることも珍しくないんです。ところが、ブッチ(Butch)ドッグフードは有害な添加物だけではなく、すべての人口添加物を除外していますので、毎日食べ続けても体に有害物質が蓄積する心配がありません。

多くのドッグフードは、食いつきを良くするために香料や調味料を使って匂いと味を引き立たせますが、ブッチ(Butch)ドッグフードは、それらに頼らず素材を生かした調理法で、「犬本来の食欲」を掻き立てるのです。さらに、添加物だけではなく犬にとってはアレルギー源となる「小麦」などのグルテンを一切使用していません。トウモロコシは使っていますが、トウモロコシに含まれるグルテンは除去してあるので安心です。

 

考え抜かれた完璧な栄養バランス
犬は、本来肉食で高タンパクな食事を求めています。野生の犬や狼は、生肉を毎日食べていますよね。そこで、ブッチ(Butch)ドッグフードは、生肉と同じ水分量70%をウェットフードで再現しました。さらに、タンパク質の割合は最大で92%です。高タンパク、低炭水化物にこだわって開発したので、犬が「本能」で喜ぶ栄養バランスになっています。犬の消化器官は本来、動物性たんぱく質を消化することに特化していますので、穀物の割合が多すぎると消化器官に負担がかかってしまうのです。ただ、生肉だけでは得られない「健康に長生きするために必要な栄養素」も天然由来成分を配合することで、効率よく補うことができるので理想の栄養バランスといえます。

 

最高水準の食いつきの良さを実現
市販のドライフードは高熱で長時間加熱処理をしているので、素材の風味や栄養素が失われてしまい、犬にとって「おいしい匂い」が全くしません。それを、人工香料や調味料でごまかしているのですが、賢い犬は「人工的に作られた匂いや味」は拒絶してしまいます。ところが、ブッチ(Butch)ドッグフードは、100℃未満の低温で15分以内に全体を加熱してから、すぐに密封パッケージで包装しているので、素材本来の香りや旨味が損なわれることなく閉じ込められています。

水分量70%の瑞々しい食感と、お肉本来の「おいしい匂い」のダブル効果で多くの犬が病みつきになる美味しさです。

 

豊富な水分量と自然由来の栄養素
ブッチ(Butch)ドッグフードは、生肉と同じ水分量70%なので、犬の消化器官に負担がかかりません。消化器官がフル稼働しなくても、自然な形で豊富な栄養を消化吸収できるのです。さらに、ドライフードのようにかみ砕いて食べる時に歯と歯茎の間にドッグフードの残骸が残ることがありません。歯と歯茎の間に残ったフードの残骸はやがて歯石となり、様々な病気を併発しますが、ブッチ(Butch)ドッグフードは水分たっぷりなので、キレイな口内環境をキープできます。
さらに、ブッチ(Butch)ドッグフードにはオメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸をたっぷりと配合しているので、体の内側から健康を維持することができます。オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸は犬の健康維持には欠かせない成分ですが、体内で生成できないので、食事で毎日摂取し続けなければなりません。ブッチ(Butch)ドッグフードの必須脂肪酸は両方とも天然由来なので安心です。

 

業界トップクラスの原材料の安全性
ブッチ(Butch)ドッグフードの原材料は、すべてニュージーランド産です。なぜ、ニュージーランドの原材料にこだわるのかと言うとニュージーランドは「世界一環境規制が厳しい」と言われているから。「日本産のほうが安心」と思う人も多いと思いますが、ドッグフード業界においては「自然豊かな規制が厳しい国で作られた原材料のほうが安心」というのはもはや常識なのです。

その中でもニュージーランド産の牛や羊は広大な牧場で放牧されて牧草だけで育てる「グラスフェッド」という飼育法で育てられているので、世界中から注目を集めています。グラスフェッドで育てられた牛や羊や、通常の飼育法で育てられたものよりも、高タンパクで低脂質なのです。犬にとっては、まさに理想的な成分バランスといえます。しかも、これらの原材料はすべて「ヒューマングレード」といって、人間が食べられるレベルのものだけを厳選しています。

 

 

ブッチ(Butch)ウェットフードの給餌量とは


ブッチ(Butch)は一般的なドッグフードのようにドライフードではなくウェットフードです。だから、給餌量の目安が分からず購入をためらっている飼い主さんも多いのではないでしょうか。しかし、ブッチ(Butch)の商品ラベルには下記のように1日に与える量の目安が書いてあるので、初めての方でも安心して愛犬に与えることができます。また、ブッチ(Butch)には2sと800gの商品がありますが、2sには250g、800gには100gごとにカットできるように印がついているので、カットもしやすくなっています。

 

 

無添加ドッグフード「ブッチ」の保存方法


無添加ドッグフード「ブッチ」がウェットフードデビューという飼い主さんは、保存方法がピンとこないと思いますので、保存方法をまとめておきました。

 

・ブッチを毎日の食事にする場合→冷蔵庫で最大10日間保存可能

 


ブッチを毎日のお食事として食べさせてあげる場合は、使う分だけカットして付属の専用キャップを付けるだけで簡単に冷蔵庫で保存できます。保存日数は最大で10日です。冷蔵庫のドアポケットに立てられるサイズなので、冷蔵庫の中で邪魔になることはありません。

 

・ブッチをドライフードのトッピングに使う場合→冷凍保存で最大6か月間保存可能

 

ブッチは、冷蔵では最大10日間しか保存できないので、トッピングとして使う場合や、手作りごはんと併用の場合は保存期間を過ぎてしまう可能性があります。だから、トッピングとして使う場合や、手作りごはんと併用の場合は使いやすい量にカットしてラップで包み冷凍保存すると良いでしょう。解凍方法は「自然解凍」か、電子レンジでチンするだけでオッケーです。電子レンジを使う場合は、500Wから600Wで30秒から40秒加熱してください。

 


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偏食犬も本当に食べるのか無添加ドッグフード「ブッチ」を愛犬と一緒に検証

ブッチ(Butch)無添加ドッグフードの種類やそれぞれの特徴やこだわりが分かったところで、うちの愛犬レオくんも口コミのように本当に食べてくれるのか実際に検証したいと思います。

 

 

今回ブッチ(Butch)が本当に美味しいのか検証をしてくれる愛犬レオくん(オス)4ヵ月です。
実は、何を隠そうレオくんはビックリするほどの超〜超・・超偏食犬・・・(涙)
ドライフードは全く口にしないので、ほぼ手作りごはんというグルメ犬です。

 

でも、毎回手作りごはんって本当に大変で・・・
それに手作りごはんの栄養バランスも心配なので、レオくんに合うドッグフードがあればと思って探していたけれど今のところ惨敗。
そんな時にネットで見つけたのがブッチ(Butch)無添加ドッグフードだったんです。
カリカリのドライフードと違いウェットフードだから、偏食犬レオちゃんも食べてくれるかなと思って興味を持ちました。
でも、ウェットフードって面倒で長期保存ができないイメージが・・・
ブッチ(Butch)の公式ページや公式のよくある質問で調べてみると、ブッチ(Butch)は大きな魚肉ソーセージみたいなタイプでフィルムごと切って剥がすだけだから面倒じゃないし簡単!
しかも、冷蔵保存では10日間ですが、細かくカットしてラップで包み冷凍保存すれば約6ヵ月保存できるようなので、公式ページから購入してみました。
公式ページには全3種類をお試し価格で購入できる「犬用・特別トライアルセット」があり、通常価格4,374円(税込)が初回限定で特別お試し価格3,000円(税込)で購入できちゃうんです!
偏食犬の飼い主にとっては、3種類をお試しできることはすごくありがたい。
きっと、どれかは気に入ってくれるだろうと思います。(笑)

 

 

左・・・ブラック・レーベル(ビーフ/ラム/チキン他)
中・・・ブルー・レーベル(チキン/フィッシュ他)
右・・・ホワイト・レーベル(チキン他)

 

 

ブッチ(Butch)の全商品が無添加で、人間が食べられるレベルの素材を使っているヒューマングレードのドッグフードみたいです。
しかも、犬の消化に負担になるグルテンを含んでいないみたいなので、レオくんにも安心して与えられます。
さて、レオくんはどのブッチ(Butch)から食べるのでしょうか?

 

 

お皿の周りをクルクルと回り始めたレオくん・・・
も・・・もしや・・・全滅!!!?

 

 

と焦りましたが、ニオイをクンクン嗅いでブラック・レーベルをペロリと完食♪
他は食べないんかーい!と思いましたが、今まで色々なドッグフードを試してみるも全く口にしなかった超偏食犬のレオくんが、食べてくれるドッグフードが見つかっただけでも嬉しいです!!
飽きずにブラック・レーベルは1本食べてくれたので、手作りごはんと併用のドッグフードとして、定期便でブッチ(Butch)ブラック・レーベルを購入することにしました。
食べなかったブルーとホワイトは、お友達のワンちゃんたちにあげると喜んで食べたって言っていました。

 

今回、ブッチ(Butch)を3種類試すことができて大満足です。
3種類を全部試すことができるって、偏食犬の飼い主としては本当にありがたいことなんです。
偏食犬じゃなくても、愛犬の好みが分かるって嬉しいですよね。
トライアルだけ購入したいのに、トライアルと言いながら実は定期購入の申し込みだった・・・なんてこともブッチ(Butch)ではありません。
当たり前ですが、トライアルはあくまでもトライアルで、1回限りの購入だから安心して頼むことができました。
全3種類を特別お試し価格で購入できるのは公式ページの「犬用・特別トライアルセット」だけなので、愛犬がどのレーベルを気に入って食べるかぜひ試してみてください。

 


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Butch(ブッチ)無添加ドッグフードの楽天よりお得な購入方法

ブッチ(Butch)ドッグフードは、楽天やAmazonでも取り扱っていますが、在庫切れの場合がありますし、価格が安定していません。何よりも、冷蔵保存が必須のブッチ(Butch)無添加ドッグフードを楽天やAmazonの店舗が「正しい保管方法」で保管しているかどうかがわかりません。
愛犬のことを考えると、保管方法が不明な楽天やAmazonで購入するのは避けるのが得策です。「楽天やAmazonでのお買い物=安い」というイメージがありますが、ブッチ(Butch)ドッグフードに関して言えば、公式サイトには「お試し価格」があるので、どのレーベルも公式サイトのほうがお得に購入できます。
ブッチ(Butch)ドッグフード「犬用・特別トライアルセット」は、ブラック、ホワイト、ブルーを800gずつの3本セットで、3000円(税込)で購入できます。
通常は4374円なので、1,374円もお得になります。

 


「特別お試し価格」と聞くと定期購入が頭をよぎりますが、ブッチ(Butch)ドッグフードの特別お試し価格は、定期購入ではないので全てのレーベルを愛犬に食べさせて一番気に入ったものを次回から注文できます。いきなり定期購入するのは、ハードルが高いですが、犬用・特別トライアルセットでしたら心置きなく愛犬とブッチ(Butch)ドッグフードの相性を確かめられますね。

 


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ブッチ無添加ドッグフード口コミ評判・ウェットフードの給餌量-まとめ-

口コミでもとても評判のブッチ無添加ドッグフードには、ブラック、ホワイト、ブルーの3種類のレーベルがあります。Butch(ブッチ)ドッグフードは、生肉のような水分含有度でみずみずしいウエットフードなので、ドライフードが苦手な犬でも喜んで食べてくれますし、人工添加物不使用でグルテンフリーのドッグフードなので安心して愛犬に与えることができます。

主原材料が違う3種類のレーベルがあるので、3種類食べ比べて愛犬の体質や好みに合ったドッグフードを選べるのは嬉しいですよね。偏食気味の愛犬でも、Butch(ブッチ)ドッグフードならきっと気に入ったレーベルが見つかります。
全てのレーベルをお得に試すことができる「犬用・特別トライアルセット」は、Butch(ブッチ)ドッグフード公式ページから購入することができるので、ぜひ試してみてください。

 


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